壬生沙織
履いてきた靴の片方を描写の対象に選びました。構図が少しばかり左下に寄ってしまったのは残念。しかし不定形で複雑なかたちを良く追っています。靴紐の陰に注視して、描き込んでいる点にも注意。もう少し描き込んだら、より良い作品になったと思います。
ホームに戻る
ページに関する御意見・御質問は、西本真一 nishimot@air.linkclub.or.jp まで御連絡ください。